新築住宅・リフォームを(宍粟・姫路・たつの・加古川・高砂・神戸)で考えるならばOMソーラーハウス『しそう杉の家』のヤマヒロで!兵庫県産木材利用融資のご相談もどうぞ。自然素材・環境・健康・設計・デザインを重視した家づくりです。
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2008/01/01-07
神戸新聞
神戸新聞2008年度の年頭社説『森は生きているか』の7回シリーズ。2008/01/06の5回目にヤマヒロの建材部門でもある(協)しそうの森の木が取材されて出ています。
2007/12/14
省エネ工事を促進するため、固定資産税などの優遇税制ができる見込みが出てきました。
2007/12/10
新建ハウジング
売れない丸太に価値をつける。ヤマヒロの建材部門でもある(協)しそうの森の木の取り組みが紹介されました。
2007/12/05
産経新聞
家庭から出る二酸化炭素削減を目指して省エネ改修に減税措置。京都議定書への対応が本格化。
2007/12/01
神戸新聞
兵庫県の定めた耐震リフォームに対する補助金制度が創設半年を迎えました。今後の利用促進に期待。
2007/11/02
神戸新聞
食と農林水産にヤマヒロの建材部門でもある(協)しそうの森の木と芦屋のモデルハウスが山を育てる意味を伝えると題して紹介されました。
2007/10/27
神戸新聞
兵庫県産材利用融資に兵庫県産瓦を使えば200万増額の追加制度が制定されました。
2007/10/24
神戸新聞
欧州の新形木造高層ビルの耐震検査が三木市のE−ディフェンスで行われました。木造住宅の耐震性がまた一つ解明されます。
2007/09/04
外国産材の輸入関税の急増による影響で上がっていた国産材の相場が全面安に転じました。
2007/09/01
DAIKIN広報誌
DAIKINの機関誌にヤマヒロの取り組みが紹介されました。
2007/08/31
地球の会広報誌
全国に質の良い日本の木の家を普及促進し、日本の山と家づくりの技術を守るために発足されたNPO地球の会の広報誌にヤマヒロが紹介されました。
2007/08/28
毎日新聞
毎日新聞のストップ地球温暖化にヤマヒロも取り組んでいるOMソーラー住宅が紹介されました。
2007/08/23
讀賣新聞
讀賣新聞のエコハウスの考察にヤマヒロも取り組んでいるOMソーラーハウスが紹介されました。OMソーラーハウスはエコハウスを目指すためにはやはり重要なポイントになりそうです。
2007/08/08
省エネリフォーム促進税制が改正されます。また企業の消費者への省エネ支援促進制度も検討されます。
2006/07/20
神戸新聞
環境問題解決のカギは国内にあり。エコロジーにおけるドイツ崇拝をやめて日本の伝統に目を向けるべき。神戸山手女子大学の中野教授のインタビュー。高度な植物文化を持った日本の誇りを取り戻すべきとの言葉に感動しました。ヤマヒロが和風モダンテイストにこだわりたいのもここに答がありました。
2007/07/18
神戸新聞
ヤマヒロの建材部門でもある(協)しそうの森の木が森林認証制度SGECを取得しました。宍粟市の株山組織との協同取得で、山〜工務店までが一括で取るケースは国内ではまだまだ珍しく、今後の注目に期待が持てそうです。
2007/06/28
毎日新聞
ヤマヒロが参画しているひょうご木のすまい協議会の会員企業の完成物件が毎日新聞に掲載されました。
2007/05/29
神戸新聞
ヤマヒロの建材部門でもある(協)しそうの森の木が全面協力をして宍粟市の杉の間伐材でつくる新工法J-Podの記事です。京都大学の研究グループが開発。夢前町の清水谷住宅に二階建て五棟で計二十戸が完成しました。構造はすべてしそうの森の木で施工しました。
2007/05/28
日本経済新聞
林業復活をはかる先輩地域の高知県が黒字定着し林業に若者が戻っていているとのニュース。兵庫県宍粟市もがんばっていきたいものです。
2007/05/27
産経新聞
欧米では何世代にもわたり手入れをしながら住み継がれる住宅ですが、現代日本では住宅の寿命は平均30年。世界一の長寿国の家が世界一の短命です。もともと日本の家は欧米に負けるどころか世界一大切に永く住み継がれたものだったのですが・・・。自民党が打ち出す200年住宅構想は、京都議定書による環境対策の意味だけでなく、失われつつある日本の心を取り戻す重要な施策だと思います。
2007/05/10
工務店 新聞
ヤマヒロの建材部門でもある(協)しそうの森の木が工務店新聞に特集で掲載されました。国産材の抱える問題と国内木材流通の共通課題の『いかにして山にお金を返すか』が大切なのです。山にお金を返すことは山に新しい植樹をして自然では循環できなくなった人工林を活性化させることにつながります。
2007/04/30
朝日新聞
国産材の計画森林化への切り札として、日本版の森林認証制度が促進されております。昨今の食品の生産地表示に続き、今後は住宅市場でも重要になってきそうです。森林認証のついた木材の産地の山は、伐ってもうえないなどという乱伐がされていないという保証付き。環境を守ることにつながっていることが保証されます。
2007/04/26
日本経済新聞
宍粟市にできる近畿最大級の製材所についての記事です。名称は兵庫県産木材供給センターです。このセンターによって年間に10万立方メートルの木材が供給されます。伐り時を迎えて放置され荒れ放題の山々のためには朗報だと思います。また林産地の宍粟市の地域産業復興に一役買ってくれそうです。
2007/03/01
産経新聞
兵庫県三木市の独立行政法人『防災科学技術研究所』にある世界最大の実大3次元振動破壊実験施設E−ディフェンスで、30年前の建売木造住宅に不十分ながらも耐震補強をすれば効果があることが実証されました。私もこの実験を実際に見に行きましたが、本当に建てられた家を阪神大震災クラスの地震をおこしてつぶすのですがものすごい迫力でした。家と家族の安心は家づくりにおいてやはり最重要課題ですね。
2007/02/08
産経新聞
食品のトレサビリティー(生産地証明表示)が進みますが、木材でもこれが必要になってきました。その方法をヤマヒロの建材部門でもある(協)しそうの森の木が東京大学の研究チームの援助で開発をしております。まだまだ実用までは時間がかかりそうですがその内容が産経新聞で紹介されました。
2007/01/31
朝日新聞
兵庫県三木市の独立行政法人『防災科学技術研究所』にある世界最大の実大3次元振動破壊実験施設E−ディフェンスで日本の伝統工法で建てた実物サンプルの破壊試験がありました。結果は基礎も筋交もない建物ですが震度6弱までは大丈夫であったようです。伝統工法の良いところと現代の技術を組み合わせた技術開発が望まれているようです。
2006/12/21
神戸新聞
2006/11/09
神戸新聞
2006/07/01
チルチンびと
全国の工務店の中で、『山・里・まちをむすび、地球につなぐ家づくり』と題して、地域材を使った家づくりに共鳴した8社が共同で作った雑誌です。家づくりが地域の環境作りにつながっていることがよくわかります。ヤマヒロもこの8社に参加しております。
2003/11/01
日刊木材新聞
2002/00/00
神戸新聞
2001/00/00