紡ぐ、結ぶ、集う

はりまの杜、それは、暮らしを考える「間」。
町に美しく佇む家と、里に生えたように建つ二つの異なる家を、
まあるいロータリーで糸を紡ぐように結びました。
そのふたつの家を包むのは、
播磨の原風景である“里山”を、そのまま切り取ったような庭。
先人の知恵、地場の素材、伝統の技術・・・
そんな住まうことを巡るさまざまな思いや技が出逢う場所に
みなさまと育てていきたいと思っています。


紹介動画